福島旅行2日目!



箸袋、朝と夜でデザインが違って感動して持ち帰った
夜はしっかりした作りで、朝はちょっと簡素な作りのものだった
細やかなおもてなし…!
なお裏面には野地音頭の歌詞がびっしり載っていた
野地音頭/相模恵美子-カラオケ・歌詞検索 | JOYSOUND.com



ここに来て初めて押し出されている鬼のビジュアルとコピー
個包装のお土産袋のデザインもサイコーでした
ぜひその目でお確かめを(写真撮り忘れただけ)

最近は自分の部屋で脱ぐスタイルの旅館が多いので、
旅館全体の入り口で靴を預けるのも個人的ご褒美ポイントだった
靴、疲れるからなるべく長いこと脱いでたい
館内はほぼカーペット敷だし、子どもも喜びそう〜
名残惜しい限りですが、いざ出発!

車から降ろしてるだけだった





だんだん市街地に近づき、
夢のような旅館との別れにちょっと泣きそうになった





あっという間に福島駅到着

電車を乗った先にある「飯坂温泉」も、いつか行きたい
ここから歩いて福島県立美術館を目指します

略称はオニポケらしい



勤務先に交通費申請するときに入力して二度見されたい








Googleマップでは出てこなかった謎のオルゴール屋さん…








3・4もあるのか!!



時間があったら実際に映画を観たかった
館内も気になる



理容室じゃなくて理容所


こういう立体看板、どんどん街から姿を消していて悲しい
コストだけでなく、もう施工できる業者が限られていそう・・





注文〜着丼まで40分くらい?かかったので、お急ぎの方には不向き(お急ぎだった)
でもトレインビューのお席が最高〜






聞き馴染みがない上に覚えにくそうな文字の並び
OOハイツとかじゃないんだ 意志を感じる




ここのカフェっぽいスペース、入ってみたかったな






ゴッホ展を華麗にスルーし常設展を堪能


やはり震災周りの展示が濃かった
後でじっくり読もうと思ったら、地元の蔵書には無かった…そりゃそうか…

うちやえゆか with Splash Stars まかせて★スプラッシュ☆スター★ 歌詞 - 歌ネット
-あなたが大好きって誰もが思ってる
斉藤清さんという版画家さんの作品が好きだった
同じ福島県内に美術館もある様子
場所のアクセスがやや難
あ、でもここ赤べこ発祥とかで観光パンフがめっちゃ推してたとこだ!
素敵なお宿もちらほらありそうなので、いつか行きたい〜


帰りは電車で帰ります






平日でコレでは、休日は5人くらい転落するんじゃないかと怖かった



乗車〜






調べたら旧車両を利用した有料休憩スペースらしい!
福島駅到着
もっと乗っていたかった












観光案内所、往路で寄りたかったのですが導線になく帰りになってしまった
色々取りこぼした情報を見つける羽目になり、涙





この時既に新幹線発車2〜3分前くらい
こんなことをしている場合では全くない


同行者に急かされ何とか間に合った 本当に感謝&謝罪
新幹線、飛行機と船の次に乗り遅れるとマズい乗り物
タイムマネジメントしてくれる人間の有り難みを痛感し、旅は終了…

東京に帰るまでがどこビュンです
ずんだシェイク、Lサイズでも良いくらいだった



楽しかった〜
福島⇄東京、往復1万9000円が
どこビュンでは6000P
JRE BANK特典クーポンを使えば4000P ほぼ無料
(自分のポイントに対してしか利用できず同行者には適用できないのが不便…)
今まで利用できずにいたのが悔しいくらいの良い旅でした
日本各地の宿代は上がっているものの、
浮いた交通費を充てれば万事解決
みなさまもぜひ!



















































































































































































































































